COMPANY
会社概要
会社名
日本ジオニック株式会社
代表者名
代表取締役 中嶋 敦
所在地
〒509-6131
岐阜県瑞浪市明世町月吉1143-88
岐阜県瑞浪市明世町月吉1143-88
電話番号
0572-67-1898
メールアドレス
info@zeonics.jp
Webサイト
設立
設立 1991年(1972年)3月1日
資本金
300万円
事業内容
【金属加工部】
1.切削加工
2.旋盤加工
3.各種金属(鉄、炭素鋼、ステンレス、アルミ、真鍮)
4.樹脂の切削
【ゴルフ事業部】
1.パター及びゴルフ用品の企画、販売
【CTSH LIGHT.】
照明器具等、インテリア、建築資材の企画販売
1.切削加工
2.旋盤加工
3.各種金属(鉄、炭素鋼、ステンレス、アルミ、真鍮)
4.樹脂の切削
【ゴルフ事業部】
1.パター及びゴルフ用品の企画、販売
【CTSH LIGHT.】
照明器具等、インテリア、建築資材の企画販売
沿革/背景
精密加工の技術から生まれた、パターづくり
日本ジオニック株式会社は、岐阜県瑞浪市を拠点に、長年にわたり精密金属加工に取り組んできたものづくり企業です。
主に航空宇宙分野をはじめ、高い寸法精度や安定した加工品質が求められる部品製造に携わり、切削加工を中心とした技術とノウハウを蓄積してきました。
複雑な形状を設計通りに削り出すためには、高精度な工作機械だけでなく、素材の特性を理解し、加工条件を細かく見極める技術者の経験が欠かせません。
こうして培ってきた「モデル通りの形を、高い精度で金属からつくり出す技術」が、後のZENITH PUTTERへとつながっていきます。
町工場からメーカーへ。
パター開発のきっかけは、自分たちの意思で製作したものを世に送り出したいとの思いから。
試作を重ねる中で、パターという道具においても、ロフト角、ライ角、重量、フェース形状など、わずかな違いを正確に再現する加工精度が重要であることを再認識します。
そこで、自社が長年培ってきた精密加工技術をゴルフクラブづくりへ応用。さらにフィッティング、モデリング、素材研究を組み合わせることで、一人ひとりに合わせたオーダーメイドパターの開発へと発展しました。
産業部品で磨いてきた精度を、人の感覚に応える道具へ。
日本ジオニックの技術背景とものづくりへの姿勢が、ZENITH、そしてZENITH ORIGINの原点となっています。
日本ジオニック株式会社は、岐阜県瑞浪市を拠点に、長年にわたり精密金属加工に取り組んできたものづくり企業です。
主に航空宇宙分野をはじめ、高い寸法精度や安定した加工品質が求められる部品製造に携わり、切削加工を中心とした技術とノウハウを蓄積してきました。
複雑な形状を設計通りに削り出すためには、高精度な工作機械だけでなく、素材の特性を理解し、加工条件を細かく見極める技術者の経験が欠かせません。
こうして培ってきた「モデル通りの形を、高い精度で金属からつくり出す技術」が、後のZENITH PUTTERへとつながっていきます。
町工場からメーカーへ。
パター開発のきっかけは、自分たちの意思で製作したものを世に送り出したいとの思いから。
試作を重ねる中で、パターという道具においても、ロフト角、ライ角、重量、フェース形状など、わずかな違いを正確に再現する加工精度が重要であることを再認識します。
そこで、自社が長年培ってきた精密加工技術をゴルフクラブづくりへ応用。さらにフィッティング、モデリング、素材研究を組み合わせることで、一人ひとりに合わせたオーダーメイドパターの開発へと発展しました。
産業部品で磨いてきた精度を、人の感覚に応える道具へ。
日本ジオニックの技術背景とものづくりへの姿勢が、ZENITH、そしてZENITH ORIGINの原点となっています。
会社紹介
技術力と事業姿勢
日本ジオニック株式会社は、精密金属加工を基盤に、設計から切削、仕上げまで一貫したものづくりに取り組んでいます。
航空宇宙分野をはじめ、高い精度と安定した品質が求められる製品加工で培ってきたのは、単に図面通りに削る技術だけではありません。素材ごとの特性を見極め、加工条件を組み立て、複雑な形状を高い再現性で形にする。その一つひとつの積み重ねが、日本ジオニックの技術力を支えています。
同時に私たちが大切にしているのは、培った技術を既存の事業領域だけに留めないことです。
精密加工の可能性を新しい製品や価値へとつなげ、自ら企画し、自ら設計し、自ら製造する。ZENITH PUTTERやZENITH ORIGINも、そうした姿勢から生まれました。
高い精度を実現することを目的にするのではなく、その精度によって新しい価値を生み出すこと。
技術者の経験と設備、そしてものづくりへの探究心を掛け合わせながら、日本ジオニックはこれからも精密加工の可能性を広げていきます。
日本ジオニック株式会社は、精密金属加工を基盤に、設計から切削、仕上げまで一貫したものづくりに取り組んでいます。
航空宇宙分野をはじめ、高い精度と安定した品質が求められる製品加工で培ってきたのは、単に図面通りに削る技術だけではありません。素材ごとの特性を見極め、加工条件を組み立て、複雑な形状を高い再現性で形にする。その一つひとつの積み重ねが、日本ジオニックの技術力を支えています。
同時に私たちが大切にしているのは、培った技術を既存の事業領域だけに留めないことです。
精密加工の可能性を新しい製品や価値へとつなげ、自ら企画し、自ら設計し、自ら製造する。ZENITH PUTTERやZENITH ORIGINも、そうした姿勢から生まれました。
高い精度を実現することを目的にするのではなく、その精度によって新しい価値を生み出すこと。
技術者の経験と設備、そしてものづくりへの探究心を掛け合わせながら、日本ジオニックはこれからも精密加工の可能性を広げていきます。